- 虫歯などでボロボロの歯や、
歯の形・色が気になる方へ - 当院なら今ある歯で美しさと
機能性を取り戻せます - 歯の形を整えたい
- 歯のギザギザを治療したい
- 歯の黄ばみを取りたい
- 変色した歯を治したい
- 歯の色、形やボロボロの歯で
お困りの方は片岡歯科医院へ
虫歯などでボロボロの歯や、
歯の形・色が気になる方へ
「もう歯がボロボロで、歯医者に行くのも恥ずかしい」
「虫歯を放置してしまい、手遅れかもしれない」
「歯の色や形が気になって、口を開けるのが嫌」
そんなふうに感じている方は、あなただけではありません。実際に、虫歯や見た目の悩みを抱えながら、「歯科医院に行きにくい」「どう治療していいかわからない」と不安を感じている方は多くいらっしゃいます。
諦める前に、
まずはご相談ください
虫歯や歯周病によって崩れてしまった歯、色や形に悩む歯も、適切な治療を行うことで、見た目も機能も改善することが可能です。
どんな状態でも、私たちは責めたり、驚いたりすることはありません。「恥ずかしい」「迷惑をかけたくない」と思わず、安心してお越しください。
当院には、補綴(インプラント・入れ歯・被せもの)の
専門医がいます
片岡歯科医院では、審美歯科・補綴・インプラントを米国で学んだ代表と、予防歯科に精通した副院長が連携し、患者さん一人ひとりに最適な治療をご提案しています。
- 虫歯でボロボロになった歯の再建
- 自然な見た目に近づけるセラミックやクラウン治療
- 噛む力を取り戻す入れ歯・インプラント治療
- 治療後の再発を防ぐメインテナンスまでしっかりサポート
機能面・審美面・健康面のすべてをトータルでカバーし、「しっかり噛めて自然に笑えるお口」を目指します。
「もっと早く相談すればよかった」と感じる治療体験を
- 丁寧なカウンセリングで不安を解消
- 精密検査に基づいた治療プランをご提案
- どんな状態からでも、最善を一緒に考えます
- 治療後のケアまで継続してサポート
歯の悩みを抱える時間を、
少しでも減らせるように
虫歯や歯周病、歯の欠損や見た目の悩みなど、どんなお口の状態でもご相談ください。
「もっと早く来ればよかった」と思っていただけるよう、私たちが全力で支えます。まずは一度、お気軽にお問い合わせください。
当院なら今ある歯で美しさと
機能性を取り戻せます
残っている歯を残す・
健康と美しさを取り戻す
まずは、残っている歯を残すため、虫歯・歯周病治療を頑張りましょう。
重度の虫歯・歯周病であっても、根管治療や歯周組織再生療法などによって、歯を残すことが可能です。
また虫歯を削った場合には、セラミックの被せ物をおすすめします。歯の色、形など、お口に調和するよう調整いたします。
歯を失っている場合には、
インプラント・入れ歯・ブリッジを
歯を失ってしまった場合には、インプラント・入れ歯・ブリッジによる治療も必要です。
米国補綴専門医である代表が、審美性と機能性にこだわった治療を提供します。入れ歯も多種ご用意しておりますので、患者さまお一人おひとりに合ったものを選んでいただくことが可能です。
これからも長く健康と美しさを守るためのメインテナンス
お口の健康と美しさを取り戻せたら、今度はその最高の状態を、できるだけ長く守ることが大切になります。といっても、それほど難しいことをするわけではありません。
毎日の正しいセルフケアと、歯科医院での定期的なメインテナンスを継続しましょう。セルフケアの方法は、歯科衛生士が丁寧に指導をします。
丁寧な説明を
納得いくまで行います
お一人おひとりが納得のいく、患者さまに寄り添った治療プランを立案していきます。当院ではその場しのぎ治療は推奨しておりません。常にお口の長期的な安全と安心をご提供します。
痛みを少なくする設備を
整えています
当院では麻酔時の痛みを抑える表面麻酔を行ってから、極細の注射針で麻酔薬注入で、痛みを最小限に抑えます。治療の際も超極細のドリルを使用することで、削る箇所を最小限にとどめます。
歯の形を整えたい
このようなお悩みを
解決できます
虫歯、あるいは外傷などによって歯が損なわれてしまった場合、修復により審美性・機能性を取り戻すことが可能です。
- 虫歯を放置して歯の形が大きく損なわれた
- 硬いものにぶつけて、歯が欠けてしまった・折れてしまった
- 歯の先がギザギザになっている
- 歯の表面がでこぼこしている
- 歯間が広くなった
歯のギザギザを治療したい
歯がギザギザになる原因
生えたばかりの永久歯だから
生えてすぐの永久歯は、基本的にその先端がギザギザになっています。これを、「切縁結節」と言います。
上下の歯で噛み合ううちに、このギザギザは平らになっていきます。
歯並び・噛み合わせが悪いから
歯並び・噛み合わせが良くないと、上下の歯が噛み合わないため、切縁結節が残ってしまいます。
食生活の変化
前歯は主に食べ物を「噛み切る」役割を担っています。しかし現代日本では、やわらかく・細かく加工された食品が多いため、前歯を使う機会が少なく、本来であれば削れるはずの切縁結節が残ってしまうことがあるようです。
酸蝕症
酸蝕症とは、酸性の飲食物の摂り過ぎによって、口腔内が酸性になり、歯が溶けてしまうことを指します。その症状の1つとして、歯の先がギザギザになってしまうことがあります。
歯の欠け
薄い前歯の先端は、他の歯と比べると衝撃に弱く、硬いものとぶつかるなどして欠けてしまうリスクが高くなります。
歯の黄ばみを取りたい
歯の黄ばみの原因
食べ物・飲み物・喫煙
コーヒー、ワイン、カレー、ソースなどの色の濃い食べ物や飲み物は、歯の黄ばみの最大の原因となります。
プラーク・歯石
プラークや歯石が溜まっている場合も、歯が黄色く見えます。プラークは歯磨きで落とせますが、歯石は歯科医院で取ってもらう必要があります。
加齢
「歯=白色」のイメージがありますが、私たちの歯はもともと、少し黄色がかっています。またこの色は、加齢とともに徐々に濃くなっていきます。
薬の副作用
テトラサイクリンという抗生剤など、一部の薬の副作用として、歯が黄色・茶色っぽくなることがあります。
変色した歯を治したい
歯が一本だけ色が違う理由
- 虫歯
- 歯を打撲した
- 矯正
- 歯ぎしり
重度の虫歯、歯の打撲などによって神経が死ぬと、その歯は徐々に茶色~黒色へと変色します。それ以外にも、無理な矯正治療やひどい歯ぎしりによって神経が傷ついたり死んだりすると、やはり変色が起こります。
神経の無い歯を白くする方法
神経が失われた歯(失活歯)を白くする方法としては、以下のようなものがあります。
ウォーキングブリーチ
ウォーキングブリーチとは、神経がなくなった歯(失活歯*に対して行うホワイトニングのことです。
外傷や大きな虫歯などが原因で神経を失った歯は、時間が経つと黒ずんだり黄ばんだりしてしまうことがあります。このような変色には、歯の内側に高濃度の漂白剤を入れて内側から白くする「ウォーキングブリーチ」が効果的です。
※神経のある健康な歯(生活歯)には使用できません。
歯の色、形やボロボロの歯で
お困りの方は片岡歯科医院へ
歯の色や形が気になる、ボロボロで困っているという場合の治療法は、患者さまお一人おひとりで異なります。また、歯科医院によって、対応している治療・対応していない治療があります。
当院では、「診てもらうのが恥ずかしい」「諦めそうになっている」という方にこそ、必要とされている治療を提供したいと願っています。もし他院で「手遅れ」「対応できない」「歯を残せない」と言われた場合であっても、ぜひ一度、当院をセカンドオピニオンとしてご利用ください。